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2012年9月

2012年9月25日 (火)

四連休もおわったし…

ダンナの後半四連休の夏休みも終わり、いつもの生活に戻りました。

四連休中は、木更津のアウトレットに行ったり(おなかが張って
歩けず)、私の妊婦検診に行ったりして過ごしました。

ダンナが四六時中一緒に居てくれたらなぁって思うこと多数。
近所のスーパーまで20分の距離が歩けない(涙)
早く時期が来て、おなかの中の人、生まれないかなぁ。

アカホンでもらってきた出産準備のパンフレットには、7ヶ月までに
出産準備を済ませておきましょうって書かれてあったけど、季節が
違うので、無理無理。冬物なんてまだお店に置かれてない。
でも、目を付けてるのがあって、手首や足首に付けるおもちゃとか、
ちーっちゃい靴下。
見てるだけでも飽きないなぁ。

せっかく冬生まれだから、何か編みたいけど、自信がない(爆)
そんな余裕もない生活だし。

お兄ちゃんになるいっくんの遊び食い、食わず嫌いが激しくなってきた
気がします。
スティックパンをちぎるだけちぎって一口も食べないとか、しばらく食べ
てないメニューにイヤイヤしたり、食事の時間が来る度に母は憂鬱に
なります。
今日はあまりにもひどかったので、途中で食事を下げたら、いっくん
ふて寝。
1時間経ってから、「まんま」と言って起き上がり、別の種類のパンを
食べさせたらがっついてました。お昼はきっと、水をいっぱい飲んだ
後だったから、おなかすいてなかったのかな。

今日はパパが飲み会だったから、朝から寝るまでいっくんとべったり。
天気が悪かったので、家の中で過ごしたんだけど、本人は外に出た
かったみたいで、何度も帽子を持ってきた。
明日は久々のひよこ教室、早起きして出かけるかなぁ。

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2012年9月17日 (月)

三連休。

それは先週水曜日のこと。
いっくんと一緒に隔週のひよこ教室に行ったら、いっくんを保健師さん数人が
取り囲む。なんだなんだ?と思って行ってみたら、「お母さん、この子、水疱瘡
かもしれない。」と衝撃の事実を知らされた。

保険証とか病院の受診券はいつも持ち歩いているので、その足で病院へ。
水疱瘡は感染力が強いと聞いたので、いつも熱が出たときに入る入口から
病院内へ入った。
隅っこの診察室に隔離されて待つこと15分ぐらいで先生が登場。
水疱瘡といっても、小さいポチがひとつふたつあるだけで、これだけで判断材料
になるのかなぁと不安だったんだけど、先生が「あぁ、これだと明日には発症する
でしょうね。」とあっさり診断された。
妊娠6ヶ月の私はいっくんとどう接すればいいか聞いてみたら、6ヶ月ならもう大丈
夫だということで、手洗いとマスク着用を勧められた。

そんなもんで、いっくんの水疱瘡が治るまで外に出せない状況だったんだけど、
いっくん、翌日になっても発疹が出て来ない。誤診?それとも薬が効いてるの?
わからないから、とにかく家に閉じこもってた。

いっくんの水疱瘡は、ネットで見るようなひどい発疹が出たりするような状況には
ならなかった。
これを水疱瘡とカウントしていいものかどうか…

来週からは妊娠7ヶ月目に突入なので、身軽に動けるうちに新生児の産着とかを
洗濯しておこうと思って、久々に紐解いた。
うーん、そんなに雑に扱っていなかったはずだけど、黄ばみが目立つ。
それに、いっくんが使っていた産着は春夏用。今度生まれる子は冬生まれ。
基本的に生地が薄すぎて、更に上に着るものが必要みたい。
アフガン(おくるみ)ももらっていたけど、お下がりなのでこれも黄ばみが点々。
いくらなんでも生まれてくる子がかわいそうなので、冬だし毛糸で編もうかと思う。
かぎ針とかまた探さなきゃ。
こういう手間が面倒で、アフガンごと買っちゃうかも(笑)

二人目だけど、買うものが着るものメインでいろいろありそうで、お金はかかる
けど、ちょっと楽しみでもある。だって一人目の時は全部お下がりで済ませちゃ
ったから…

来週はパパが夏休みを取っていて、中二日出たら四連休。
その頃にはいっくんの体調も戻っているから、お出かけだーい。
でも、あんまり動き回るとおなかが張るんだよねぇ…

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2012年9月10日 (月)

夏の帰省終了!

出産する病院に事前に診察を受けるために、1週間ほど大分に帰っていました。
大分はこっちよりうんと涼しかった!

2年ぶりの受診なもんで、新患扱いで、長いこと待たされました。
私を病院の前で下ろして買い物に行っていた母が途中でいっくんを連れてきて、
ちょっと和みました。

2年前にいっくんを診てくれた女医さんはもういなくなっていて、優しげな男の先生
に診てもらいました。
船橋で通院している病院は24週過ぎないと性別をみてくれないので、ここで先生
にお願いしてみてもらうと、エコーをさっと当てて、「ほら、ここに見覚えのあるモノ
があるでしょ?」ってニコニコ。
いっくんに弟ができることになりました。
本人に話しても、分かってない顔だったな(笑)

実家への帰省は、ごはんを作らなくていいし、洗濯もやらなくていいし、まさに天国。
でも、田舎の人は呑気というか、蚊に対して無防備。
風が入るからと、網戸全開にしていたりして、虫は入り放題。
病原菌を運ぶことがあるから、蚊に刺されないように気を付けてネって小児科の先
生にも言われてたんだけど、いっくん、服から出てる部分は刺されまくりでした。
朝、起きてくると、まぶたが腫れていたり、よくない虫に刺された時には本当に痛そう
で、かわいそうでした。

でも、おじいちゃん、おばあちゃん、隣のお宅のおじさん、おばさん、近所の人にかわ
いがられ、いっくん、ちょっとだけ言葉が増えたような気がします。ちょっとだけだけど。

出産時の帰省でまた2~3ヶ月お世話になるので、それまでにいっくん、コップの練習
をしなくては。これができなくて困ったことが多数。
せっかくジュースとか出してくれても、水以外飲まないしね。
それも練習!

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